定言

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    一ミリの油断も許したくない。




    生きているのに無駄に睡眠を摂ったり、遊びに行くために友達を待つのも許したくない。





    無駄なことが嫌いだ。
    永遠にそれを続けていたほうがまだましだ。

    記事を書くには意味がある。

    有益な情報は他人が見ることでより一層有益になる。
    他人はそれを何に使うのだろう?
    生きている間に言われたことと同じように、
    いいことに使ってもらえればそれでいいのだが。。。

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    私はそもそも、
    人生の途中で挫折して頓挫した人間だ。



    無難に生きていてもしょうがないし、好戦的に攻め続けることしか他の人間には勝てないと思っている。





    そもそも、
    他の人は無難に生きていてもおよそ10年間病院で闘病した人間よりはもっと丈夫に生きていられるはずだ。
    だからこそ、
    私は強くなり続けるしか無難に生きられる人間には勝てるとは思えない。
    今の強さも、
    そういう挫折と経験がもとにあるのだ。

    私が私である根源は何か。



    私が私として生きているからか?
    私が誰かに私として理解してもらっているからか?


    いや、
    違う。



    私がまだ生きているからだ。

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    人間は、不老不死になれるのか?



    そもそも、
    人間の脳細胞は、
    増殖する数に限界が有るため、どれだけ不老不死の技術があっても生きられないらしい。



    ならば、
    他の方法ならばどうなのか?

    例えば、
    脳細胞が増殖しなくても、死滅したら再生させることは外部的な要因で可能なのか?
    それとも、
    さらに脳細胞が死滅するからこそ、
    脳細胞の代わりを導入する機能が人間にはあるのか?





    まあとりあえず、
    いろいろな副条件的な不老不死は、恐らく可能なのではないだろうか?

    世界一強い。

    そういうものには敵が多い。
    そうじゃないものには敵が少ないが、それが多いことで逆に困らないこともある。


    敵といるべきものなのだ。

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    生きている以上、
    人生に様々な問題が起こるのはしょうがない。



    それがどんなに難しくても、
    その問題を解決することで人生が楽になるのだからこそ問題が次々起こるのだ。





    だからこそ、
    問題にひるんではいけないのだ。

    適当に生きる人間には理由がある。

    そもそも適当に生きられないから人生難しいのだから、適当に生きるために努力をしていないのであればその人は生きてさえいないだろう。



    それくらいに怠けるとか適当とか言えないものだ。
    人はそれくらいに真面目なのだ。

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    世の中には、絶対に逆らってはいけない規律というものがある。


    例えば、
    絶対的権力者に逆らうなというゴシップみたいなものから、
    法律のように絶対に従わないと痛い目見るような規範的なものまである。




    それら全てにおいて、
    守らなければいけないルールを守らないとその環境では生きていけない。
    絶対的に強い人間に逆らうと食い物にされるとか、
    絶対に恐いものには逆らわないとか、
    同じ人間でも身の毛がよだつほどの生物がいることだってある。

    興味がある相手と興味が無い相手がいる。

    それがどういう相手だろうと興味があるなら相手をするが、
    興味が無いなら相手はできないだろう。
    それが相手と交えるということだ。


    拳で交える時も仕事で協力して交える時も、
    相手が相手してくれないと意味が無いのだ。

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    もし、
    何かしらの仕事で成功したいのならば、
    その世界のスペシャリストになっていなければならないだろう。




    その世界の技術や、
    その世界の仕組みなど、国外も交えればなおさら必要になる情報量は違う。



    人生もそうだ。
    無限に前に進み続ける時間、それを間違わずにどう進めるかで、将来のあなたの人生は変わるだろう。

    その日少しでも前に勧めたという実感は、
    その人の未来を絶対的に明るくする理由になるだろう。


    前へ進むことが大事なのは、
    その未来に対して絶対的に大切なことを決めるのに必要だからだ。

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