2016年12月

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    「この記事は、2016/10/02に更新されたものである。」





    にゃんていうね♪



    さて、
    ついに再始動した私のブログ、
    実際、
    さほど変わらないし収益面で言えば愕然とするほど下がった現在ですが、まあ、案外計算通りに再出発しています。





    そうなんです。
    案外もう予定通りです。


    収益が減少する幅ややり方を変えてもアクセスの変化も、
    全部が予定通りにできております。







    もう本当に、
    プロのブログ経営者ですね笑





    まあ、
    新しく作るっていうのはそういうものなんです。
    いわゆる、
    リダイレクト設定もあまりしないので(理由はいくつかあるのですが)
    正直、
    やり直しによるダメージっていうのは計り知れないものなんです。





    私の場合は、
    アクセスを増やす方法から何から何まで独自で行っていますので、
    誰も知らない方法とか使ってます。





    というよりも、
    アクセスを集める方法自体が、
    何処かに絶対にあるようなものばかりが記事になっているっていうのが、ネットサーフィンしてみてわかったので、
    これは自分でやらないとダメなんだな、
    って諦めたんです。

    だから、
    あんまりブロガーになりたいからって、ネットのある情報を当てにしてはなりません。
    ネットっていうのは、
    それくらいに不安定で現在では使われていない、使っても効果がない方法も、色んな方法で検索上位に出来るようになっています。







    なので、
    更新日時を確認するというのは、当たり前の技術だということを、
    これからプロのブロガーになる方に教えてこの記事を終わろうと思います♪

    愛しているというと、
    相手はどう思うだろう?

    好きならば「私も」と言ってくれるかもしれないが、
    嫌いならば絶対にそうは言わないだろう。


    愛とは相手がいて初めて認められる行為だ。
    世の中には、
    どうしても理由があって立場の弱い人がいる。




    その人を見捨てることは人徳に反するし、絶対にある程度は救いたいと思うものだ。



    だからこそ、
    この世界にはなにかしらの手助けがあるのだから、
    そういうものに頼ってもらえると少しは楽に楽しく生きれると思うのだ。

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    ブロガーを昔からやっている人間ならばわかるだろうが、
    YouTuberのような稼ぎ方は、
    別に昔からあるやり方なのだ。



    だが、
    今は流行りだから一定数は必ず収益性はあるし、
    広告主からの入稿マッチング数があるからかなりの有益な稼ぎ方だとは昔からネットビジネスをしていればすぐに分かる。



    簡単に言うと、
    2016/11/03
    時点のYouTubeは広告主が流行りで多い。


    なので、
    質の高い動画を作らなくてもYouTubeというメディアそもそもに広告がマッチングされやすく、収益性もgoogleアドセンス的には大いに高いのだ。



    ちなみに、
    ブロガーが一世風靡しだした時代もこういう状況で収益性はものすごく高かったが、
    現在では停滞というよりも、
    落ち着いて努力し続けることで稼げる安定した土台になった。



    いわゆる、
    バブルが弾けた後の安定した収入量の分析が可能だから、
    将来の心配をある程度心配しなくとも分析しやすい環境になって更地になったのだからやっていると理解しやすい。




    ブログと違って今はYouTubeに対しての収益的な要望は強い。
    だが、
    ブログと違って収益性が落ち込むのは流行りが終わってからであり、
    つまり、
    今のバブル時代に収益を溜め込まないと、
    あとあと10年後には収益性はざらになってくると、ブロガーを昔からやっていれば冷静にわかるものだ。


    要は、
    分析が難しいから、、
    落ち着いて収益計算をしておいたほうがいいだけなので、
    YouTubeの収益に対してのサイト設計的には私は素晴らしく構築できていると思っているので否定をする気は毛頭ない。

    どんなピンチのときも、
    諦めるべきではない。




    戦いいや仕事には、
    絶対にピンチでも助かる方法はある。





    その戦いに、絶対に目を背けるべきではない。
    いわゆる、
    精神を集中させて力を練ることを、
    精神統一という。




    その精神統一には、
    リラックス効果というものもある。



    脳というのは人にとって考えを巡らせるための重要なツールだが、
    無心になりその物事だけに集中するには、
    邪魔なものなのだ。

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    (2016/11/28)


    あー、、、
    最近快眠サプリ飲まなかったせいで眠れなかったせいか一気に疲れか来ているな。





    かなり
    眠い。



    今は7時半ちょっとか。
    正直寝ようかな。



    風邪も治りかけだし、
    直しておかないとな。。。

    カッコつけるな。



    そんなに立派な人間じゃないだろう。

    そう思えば思うほど、
    強さを誇ることがいかに困難か思い知らされる。



    だからこそ、
    カッコつけるのは本当に強くなってからだ。
    私が私である根源は何か。



    私が私として生きているからか?
    私が誰かに私として理解してもらっているからか?


    いや、
    違う。



    私がまだ生きているからだ。

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    (2016/11/28)


    本当、
    なぜかわからないんだけど、
    完全に最近また体がパワーアップしている。



    なんでわかるかっていうと、
    リップクリームあるでしょ?





    あれのサイズが、
    持っているだけでも小さいと思うようになってる。
    自分でもわかるくらいに小さいとわかる。



    つまり、
    腕が一回り大きくなっていて、
    手のサイズも巨大化している。



    なので、
    体全体が大きくなっている。
    体重は測ってないけど、
    スタイルは細くなってきているし、太ったわけではないようだ。
    つまり、
    筋肉がついてさらにガタイが良くなってきたのかもしれない。


    私の場合、
    元々柔道をしていたのでガタイがいいため体育の先生が気に入って入部を無理やりさせたほどガタイがいいらしい。





    なので、
    それよりもいい筋肉と骨格になったのかもしれない。

    生きるのならば、できるだけ可能性を突き詰めて生きていたいものだ。



    常に可能性というものはどの行動にもあって、
    常に生きている人間たちに存在し続けているものだ。


    この可能性、
    最終手まで読めれば、それはそれで最高である。
    記事を書くのはスピード勝負だ。

    早くかけないと記憶が続かないし、
    思考回路を回すだけ記事の数は減る。
    アイデアとは思いつきだ。

    その一瞬のひらめきを忘れてはならないのだ。

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    金銭感覚がわかる瞬間

    物事の意味を知るか知らないでもいいのか。

    戦いに慣れてない場合でもなんであっても、
    物事の意味は結果に挿して影響はない。
    無知だからこそ勝つこともあるのだから。
    フルスロットル。




    緊急時には絶対になければならないものだ。

    別名火事場の馬鹿力。




    限界を越えてみて初めて分かることがある。
    火事場の馬鹿力も、
    まだまだ全力じゃあない。

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    調子が悪い時は、
    すぐに気分転換に出かけよう。


    中途半端な仕事では何も始まらないから、本気になりたいときは特に気分転換の必要性に気付こう。





    人というのは根を詰めやすい。
    あと一歩と言わず、
    あと一歩のために一歩退くことも考えよう。

    己の一撃の強さがどのくらいなのかを理解するといい。



    正直戦車も破壊できると思えることなど普通はないはずだ。
    なぜか俺は戦車も破壊できると理解できてしまった。





    強いと何が出来るのかわかるようになる。
    それがどのくらいのセーブした力で破壊できるのかすぐにわかるし、相手する必要が無いものにまで相手をしないでかかってきたら倒せばいいやで済ませている。
    圧倒的強さを持つと、
    意外と損なのだ。
    人生には終りがある。

    どれだけ不死になっても、自己などで命を失う可能性は一生ある。
    その終わりになるまで生きることは重要だ。
    それだけ生きれば必ず誰かを救っているし、
    適当にやったことがなぜかその人を救っているのかもしれない。



    それくらいに生き続けることは、
    重要で更に便利なことなのだ。

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