• カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    危険
    どれだけ強くてもいい。どれだけ強くても、負けないのならそれでいい。逆に勝つための武器はいらないのだ。もし、絶対に強いと思うのであれば、自分よりも強い相手に対して恐怖は感じるかどうか聞くと本物かどうか分かる。どうしても強くなると、相手に対して軽んじる発言をするようになり、勝てるとか思っていたら負けてしまうことがある。だが、本当に強い人間は、自分より強いものに対して絶対的恐怖心がある。100%でも勝てないと思ったことがあるか聞いた時、強い人間は、「ある」と即答できる。それくらいに..(続きを読む)

    続ける
    失敗しても凹んでも、また立ち上がって成功するといい。でもね、ただ成功しただけであれば、失敗の恐怖も知らないし、絶対に人生は何かしら失敗するから、立ち上がるのに苦労する。失敗も立ち上がる強ささえあればまた立ち上がれる。そうやって、成功者は前に進んでいるんだ。四季が変わるのは日本特有だ。四季があるっていうのさえも日本ぐらいのものだ。この特性のある国はかなり有用だから、これだけは守っていきたいものだ。常に新しくあり続けよう。そして、常に最新であろう。常に追い求めよう。そうして前へ進..(続きを読む)

    ベース
    私が私である根源は何か。私が私として生きているからか?私が誰かに私として理解してもらっているからか?いや、違う。私がまだ生きているからだ。四季が変わるのは日本特有だ。四季があるっていうのさえも日本ぐらいのものだ。この特性のある国はかなり有用だから、これだけは守っていきたいものだ。戦っても戦っても特をしないのが戦いだ。これに得を求めてはならない。やればやるだけ無駄な犠牲は増えるのだから、戦いとは自分の誇りを誇示するための争いなのだ。(続きを読む)

    愛と友情
    世の中には、手に入るものと手にはいらないものがある。それは愛であれ友情であれ手にはいらないものは手にはいらない。だから絶対的な友情はないし信頼もない。人というのは、生きている間常に罪深いのだ。言ってみれば「この世の中リスクだらけ」だ。たった一歩のミスで問題があっただけで仕事を追われるなんて当たり前だ。そういうリスクを考えられるために中学高校で「法律」や「常識」を習ったのではないだろうか?生きていればリスクだらけだ。そのリスクは人を危機に陥れる時もあるし、人を救う時もある。上に..(続きを読む)

    Q:新しいことに挑戦しないんですか?
    (2016/12/30)うーん。意外としているんですけどね笑実は案外ブロガーとしての活動は結構もう後は続けていくことしか考えてないんでこれはこれでもう一段落ついてるって感じなんです。だからあんまりブロガーとしては皇道派してないようには思えます。ただ、naverまとめとか、まとめサイトとかYouTuberとしても活動してますのでそんなには仕事量が減っているわけでもないです笑ただ、その分楽しいですよ?前に書いた「人生楽しいかは微妙」っていうのは、ブロガーという本職的にはもう活動す..(続きを読む)

    (2016/10/12)
    体育の日シュウメイギクうろこ雲初冠雪長雨連休明け寒暖差夜長秋祭り冬支度円安地球温暖化うつ病円高自閉症コスモス水草抑うつYouTubeamazon.co.jpAmazonGoogleマップ楽天DMMGoogleTwitter楽天市場サッカー金銭感覚がわかる瞬間どんな行動も、感覚が重要だ。どんな几帳面でも同じことは同じことに起こらず、常に新しいことが現在では起こっている。いつも同じなんてことはない。新しい行動が、新しい世界を生むのだ。人なんてさして重要でもない。この世界には人以外..(続きを読む)

    最新
    世の中には、どうしても理由があって立場の弱い人がいる。その人を見捨てることは人徳に反するし、絶対にある程度は救いたいと思うものだ。だからこそ、この世界にはなにかしらの手助けがあるのだから、そういうものに頼ってもらえると少しは楽に楽しく生きれると思うのだ。圧倒的に強くても、圧倒的に勝てることはない。圧倒的というのは、それくらいに不完全なものだ。すぐにその力には対策が打たれるし、その力を使わせない方法を仕込まれるだろう。それくらいに、強くなっても休まることはないものだ。常に時代は..(続きを読む)

    知識
    覚えれば覚えているだけいいものが知識。だが、それを使えば使うだけ嫌がられるのも知識。頭と武器は使いようなのだ。世の中には、どうしても理由があって立場の弱い人がいる。その人を見捨てることは人徳に反するし、絶対にある程度は救いたいと思うものだ。だからこそ、この世界にはなにかしらの手助けがあるのだから、そういうものに頼ってもらえると少しは楽に楽しく生きれると思うのだ。ケンカは止める必要がない。仲裁すればいいのだ。悪いことに対して何を言うのかは自由だし、ダメなことをダメで終わらせるよ..(続きを読む)

    起死回生
    絶対的規律があっても、其の規律を守り講師する側が問題ではいけない。その生き方人生にも、それを構成する物質あり。そして、其の人生にも、他の人生あり。どんなピンチのときも、諦めるべきではない。戦いいや仕事には、絶対にピンチでも助かる方法はある。その戦いに、絶対に目を背けるべきではない。圧倒的戦力に圧倒的実力。圧倒的というだけで解決しない物事がある通り、圧倒的に強い人間には太刀打ち出来る要素がない。圧倒的とは、本当に相手との差が埋まらないほどの力の差があるということだ。(続きを読む)

    コレクション
    世の中、理解できないことはいくらでもある。勝てないほど強い人に、意味のないのに稼ぎになっている職業、勝てないはずのギャンブルだって、何故か勝っている人がいる。世の中ってのはそういうもんだ。わからないことにさえわかって勝っている人がいるものだ。集めたい。これが欲しくてたまらない。人にはそういう欲求と衝動がある。人は何かを欲するし、予想外なことに対して反応する時がある。人は、そういうものなのだ。どんな未来が来ようとも、現在に生きている人間の殆どはまったく気にしていないだろう。むし..(続きを読む)

    精密
    生きとし生けるもの。この摂理に対してどの生物も皆平等である。命に対しても平等だし、ということはみじんこだろうとアオミドロだろうと命の価値は人間と平等である。人はそれを、理解して生き物を食べることをしているのだろうか?どんな困難にも立ち向かおう。どれだけ困難であっても、とりあえずやってみたらクリアできるかもしれないし、もしくはクリアできるどころか失敗しても、成果は少しはあるはずだ。どんな作業においても、精密さは軍を抜いて必要になる。なぜなら、ハードにこなすにも丁寧にこなすにも、..(続きを読む)

    眷属
    己の力の無さに気づいた時、人は分不相応をわきまえなければならない。圧倒的に強いのかなんて関係がない。その力に見合った態度をし、その力に見合った行動をしなければならない。人の立場や行動範囲が変わるように、実力と立場に見合ったものも、変えていかなければならなのだ。人のことを語る上で、人柄を話すのは理由がある。人柄というのは、その人の人格である。それを聞いた他人は、すぐに「スゴい人なんだな」とか「いい人生だな」なんて思ったりもする。人の人生なんて、他人が決めることだ。その噂や情報や..(続きを読む)

    フランク
    人と接するときに、自分のことをわかってもらおうとするべきではない。相手がそもそも貴方のことを好きかどうかは相手が決めることなのだ。世の中には、どうしても理由があって立場の弱い人がいる。その人を見捨てることは人徳に反するし、絶対にある程度は救いたいと思うものだ。だからこそ、この世界にはなにかしらの手助けがあるのだから、そういうものに頼ってもらえると少しは楽に楽しく生きれると思うのだ。物事の意味を知るか知らないでもいいのか。戦いに慣れてない場合でもなんであっても、物事の意味は結果..(続きを読む)

    Q:えるもさんにとって職業理念ってなんですか?
    (2016/12/30)うーん。「お客様がいてこその仕事だから受け手として誠心誠意仕事に努める」ってことですかね。私本当に無駄なことが嫌いで、計算してから行動しないと思い付きでやってしまうのは本当嫌なんです。だから、むしろ経営者の方に向いてると思います。私は正直お金稼ぎよりも仕事がしたいので、稼げることをして楽しく生きたいんです。案外平凡なこと考えてるでしょ?うちの父親は職人で、仕事が主体でお金稼ぎが副作用的な、この性格が遺伝していると思うんです。人はだれかと出会って誰かと一..(続きを読む)

    頑張る
    頑張ることに意味はあると思うか?たとえそれができなくても、立ち上がる力になることくらいはあるのではないだろうか?ピンチの時に声援や応援があれば、少しくらいは力が湧くのではないだろうか?本当に相手と戦うとき、覚悟ができるのは、その人達の声があるからだ。いくらでも進むべき道。本気で進み続け続ける。人生は前へ進むことだ。進まなければ幸せになれない。それが、人が本気になる理由である。秘密とは共有するものだ。誰にも明かしたくない事実ならともかく、誰かと共有したい事実ほど共有してしまうも..(続きを読む)



    動きというのは徐々に徐々に計画的にスべきだ。




    どんな厳しい状況も、
    素晴らしいほどの計算に寄ってさらに跳躍力を増す。




    それによる、
    最大以上の能力は、己の限界をさらに超える力になるだろう。
    世の中には、
    手に入るものと手にはいらないものがある。

    それは愛であれ友情であれ手にはいらないものは手にはいらない。

    だから絶対的な友情はないし信頼もない。


    人というのは、
    生きている間常に罪深いのだ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    (2016/12/04)

    もうね、
    この短期間に何度目だよっていう、
    完全なる風邪突入してた最近です笑




    もうね、あれですよ。

    乾燥対策って大事です。
    私ね、
    一応空気清浄機は使っているんです。


    で、
    さらにもう一個、
    加湿機能付きのを使っていたんですが、部屋が全然潤わないっていう笑
    もう、
    一%も進みません笑



    なので、
    本気の方の空気清浄機についに加湿機能を使うことにしたんです。



    で、
    スゲー、潤うわ笑
    やってみて段違い、さすがガチのやつやわ。
    まあ、
    部屋が広いんで全然水補給しないといけないのがかなりのネックなので使いたくなかったのですが、
    もう、
    ここまで乾燥して喉もキツかったらどうにもならないってことです。

    相手を裏切ることになんの問題がある?

    要は相手が信用のおけない相手ならばすぐさま切り捨てることなんてどうにでもなるだろう?
    そういうことだ。
    いい人いい人じゃないとかそういう理由で人は簡単に人を裏切る。



    それくらいに、
    友情や愛情とはもろいものだ。
    本当に意味があることなのかは別として、
    味覚というものには酸味を感じる機能があるのはわかるはずだ。



    それと同じように、しょっぱいや甘酸っぱいっていう感情もあるのは人間ならばわかるはずだ。


    人間っていうのは、
    意外と味覚と同じように脳も味を感じているのかもしれない。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    人間は、不老不死になれるのか?



    そもそも、
    人間の脳細胞は、
    増殖する数に限界が有るため、どれだけ不老不死の技術があっても生きられないらしい。



    ならば、
    他の方法ならばどうなのか?

    例えば、
    脳細胞が増殖しなくても、死滅したら再生させることは外部的な要因で可能なのか?
    それとも、
    さらに脳細胞が死滅するからこそ、
    脳細胞の代わりを導入する機能が人間にはあるのか?





    まあとりあえず、
    いろいろな副条件的な不老不死は、恐らく可能なのではないだろうか?

    世界一強い。

    そういうものには敵が多い。
    そうじゃないものには敵が少ないが、それが多いことで逆に困らないこともある。


    敵といるべきものなのだ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    ・・・いや、やるきがないっていうか、
    そもそも低血圧な人間なのでそもそも行動自体がしたくないんですよ笑





    正直、
    めんどくさいんです動くの。





    でも、一応健康管理のために外に出かけるのは每日しますし、
    いわゆる動きたくないから管理を徹底しているんです。



    つまり、
    無気力なだけなんです。

    最大パワーで戦って勝てないってことが、もしあるとして、どうやったら勝てるのだろうか?



    それは全力以上の力がないと勝てないのだから、
    それを出しきれるのかが勝負になるだろう。





    全力以上。
    限界を突破すれば体に想像以上の負担がかかる。
    それだけ無理をできなければ倒せない相手だからこそ、どうするか自分で考えるといいだろう。
    誰かと砂漠にしても誰かを貶めるにしても、

    絶対にそれが真実なのか確かめられる時が来るのだ。
    その真実に対して私たちは抵抗はできず、
    完全にウケてに回らなくてはならないものだ。


    それくらいに真実というものには価値がある。
    だからこそ、
    真実は話すべきものではないのだ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    何もしてませんよ?笑



    私はいつも仕事しているし、
    代り映えしないよ??



    いつも同じ行動しかしないし、余計な計画ってあんまり好きじゃないの笑

    心とは環境で変わる。

    新しい環境ならば新しい気持ち、
    いつもと同じなら安心してできるようになる。
    そんな思いでブログを書いたらどうだろうか?

    新しい気持ちで書くことで発見があるかもしれないだろう?
    勝負というのは一期一会だ。


    戦って勝っても負けても次に会うときにはもうその相手は違う相手で勝敗は二度と取り戻せない。
    勝負とは絶対に決着がつく。


    次はない。
    絶対に。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    体育の日
    秋本番
    連休最後
    うろこ雲
    酵素ジュース
    連休明け
    秋祭り
    肌トラブル
    初冠雪
    長雨
    秋空
    衣替え
    IPアドレス
    シュウメイギク
    スマートフォン
    API
    楽天市場
    真空管
    Kindle
    アミノ酸
    YouTube
    Amazon
    楽天
    DMM
    Googleマップ
    Google
    Twitter
    体育の日 2016
    10月10日
    10月10日 イベント
    金銭感覚がわかる瞬間

    なんでもかんでも簡単に決めるな。


    でも、
    それでいいんじゃないの?

    ミュージシャンになりたいとか、そう思ってもなれないでしょ?
    じゃあ、
    なれる人は才能があるのよ。




    なれるかなれないかなんてどうでもいいのよ。
    社会に出るっていうのは、
    ルールや規則を守れれば、子供でも稼いでも誰も文句を言わないのよ。
    己の力の無さに気づいた時、
    人は分不相応をわきまえなければならない。


    圧倒的に強いのかなんて関係がない。


    その力に見合った態度をし、
    その力に見合った行動をしなければならない。





    人の立場や行動範囲が変わるように、実力と立場に見合ったものも、変えていかなければならなのだ。

    このページのトップヘ