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    ブログっていうのは、
    一つ一つが著作物なのはご存知ですか?



    著作物というのは書いた本人、作った本人が持つ著作権に守られており、
    いわゆる小説家の本とかも、
    本で出版するときにそのマージンとして著作権料が支払われております。




    まあ、
    ブロガーはセルフマネージメントなので、
    自由にデザインに広告を載せても受けてもいいのですが、
    どちらにせよ著作物ということは、
    他のブログに転載を無断でされたら権利を主張してもいいのです。




    なお、
    これでわかると思いますが、
    他人の作った著作物を、他人が動画に載せるのもNGなので、
    既存の漫画とか小説の画像や文章は権利を持っている相手に許可をもらって掲載すること以外には使ってはいけないのです。




    また、
    二次創作物に関しては、
    2016/11/03
    現在においては、ある程度本人の所有権もあるためどういう処理になるかはそれ自体では判断できないそうです。
    まあ一番は、本人に許可を取ることが一番でしょう。




    また、
    著作権は本人の死亡後、
    50年間保有され、それが解除され次第、遺族がその所有権を指定できる二次著作権保有者になります。
    なので、
    遺族がその著作権を保有できるために、
    ブログ自体も遺族に継承できるという手続きが存在します。

    どんな力も、
    最大パワーを出すと異常な領域の力になる。




    例え一瞬で力尽きる力でも、
    その一瞬が相手に当たればその威力は確実に相手を葬れるだろう。




    一瞬の爆発力。
    その甚大な威力だけは、絶対に避けなければならない。
    その人に何かしたいと思う感情は、
    誰よりも素晴らしいものだ。

    それをかなえられる力があればなお素晴らしいものだ。
    人とは絶対的にそれを叶えたいと思い、
    失敗するかどうかを永遠と試し続ける。


    その感情は素晴らしいが、
    それが他人の迷惑になってないかまでは考えておくべきだろう。

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    ありがとう!

    言ってみれば
    「この世の中リスクだらけ」
    だ。
    たった一歩のミスで問題があっただけで仕事を追われるなんて当たり前だ。
    そういうリスクを考えられるために中学高校で
    「法律」

    「常識」
    を習ったのではないだろうか?

    生きていればリスクだらけだ。
    そのリスクは人を危機に陥れる時もあるし、人を救う時もある。
    いつでも冷静に計算する。




    人には理性では止められない勘定がある。

    だからこそ、
    いざという時も冷静になるべく慣れるように、気をつけておくべきだと思うのだ。

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    書くことに意義がある。


    書き続けることで何かしらあるかもしれないし、書くことで見つかる真実があるかもしれない。
    だからこそ、
    私はブロガーなのだ。

    本当に強いものと戦うとき。

    気づいた時には負けているなんてことがままある。
    これが本当に強いものと弱いものの力の差かと思うくらい確実な差である。



    相手のスピードに追いつけないのも理由ではあるが、
    最も大きな原因は、
    ただ単純にその人間の実力が圧倒的なのである。
    楽しんで記事を書こう。

    今日は書けそうになかったら、休むのも手だ。
    ずっと同じことをしていても飽きるだけだから、
    趣味にでも没頭してスランプなんて脱却してしまったら楽しいではないか。

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    (2016/10/09)




    正直言うと、
    買い物を每日していたんだよ。


    なんでかっていうと、気分転換に買い物をするとストレス発散になるのは人間誰しも同じだし、
    寄り道で行った場所も楽にブラブラできるからな。






    まあ、
    それでもだ。




    やはり人間って、
    買いたいものがなくなると、限界以上には買い物をしなくなるものだ。

    というよりも、買い物をすることにあきてくるということだ。




    人間って、
    本当に強欲だよね。


    計算して欲によるストレスを発散しきると、この用に欲に対するストレス発散方法までも欲深く失わせ虚無感を欲するようになるんだから。

    その人に何かしたいと思う感情は、
    誰よりも素晴らしいものだ。

    それをかなえられる力があればなお素晴らしいものだ。
    人とは絶対的にそれを叶えたいと思い、
    失敗するかどうかを永遠と試し続ける。


    その感情は素晴らしいが、
    それが他人の迷惑になってないかまでは考えておくべきだろう。
    守っているものといえば、
    影のようなものに思える。



    常に一緒にいて、
    常に動いているときも友にいる。






    そんな影のような存在がいたら、どれだけ心強いだろうか?

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    ・・・いや、やるきがないっていうか、
    そもそも低血圧な人間なのでそもそも行動自体がしたくないんですよ笑





    正直、
    めんどくさいんです動くの。





    でも、一応健康管理のために外に出かけるのは每日しますし、
    いわゆる動きたくないから管理を徹底しているんです。



    つまり、
    無気力なだけなんです。

    正義と悪は共存している。

    その相性は非常によく、
    それが性善説と性悪説の差でよくわかる。


    どうやったって、
    相性が良いから考え方が違う関係性は一緒にいるだけで違う会話ができるから議論を永遠に続けられる。
    人というのは、
    数限りなく仲違いして共存している。
    集めたい。

    これが欲しくてたまらない。





    人にはそういう欲求と衝動がある。



    人は何かを欲するし、
    予想外なことに対して反応する時がある。
    人は、
    そういうものなのだ。

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    このブログは、
    私「えるも」の公式ブログだ。


    なかなか公式とつけて発表することもないと思うから、今回はわざわざ言わせてもらった。

    もし、
    絶対に強いと思うのであれば、

    自分よりも強い相手に対して恐怖は感じるかどうか聞くと本物かどうか分かる。




    どうしても強くなると、
    相手に対して軽んじる発言をするようになり、
    勝てるとか思っていたら負けてしまうことがある。



    だが、
    本当に強い人間は、
    自分より強いものに対して絶対的恐怖心がある。
    100%でも勝てないと思ったことがあるか聞いた時、強い人間は、「ある」と即答できる。



    それくらいに、
    恐怖に打ち勝てなければ、100%を超えた戦いをして相手を倒すことができないからだ。
    いつまでも全力で。


    時には叫びながら限界を超えるのもまたいいことだ。


    それくらいに「スーパー」にあふれるやる気があれば、
    どんな困難も大抵は乗り越えられるだろう。

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